2018-12-01から1ヶ月間の記事一覧

暮れて待つ、朝焼け・・2018年6月からの思いが・・。

☝ ジブリ・・・高畑勲氏 悲しく痛い・・・ 七ツ釜、トロッコの生活の跡が・・・ 三峰神社 6月 オンマ谷の まゆみ・・・ 6月 ワルナスビ 昭和記念公園で・・・ 6月から11月 関口文治郎を訪ねて・・桐生天満宮、群馬県 文治郎の灯をともした・・・ 文治…

私を育てた 2018年4月から5月

☝ 4月 雨の自然研究路1号 高尾山 文人たちが愛した 鎌倉円覚寺・・ ☝ ♫~♪ な~べ な~べそこぬけた~そ~こが ぬけたら かえりましょ ~♪♫♬ 茶~壺 茶~壺 茶壺にゃ~蓋がない底とって蓋にしょ ♪♫♬♪~ 鐘つけば 銀杏散るなり 建長寺・・・漱石 5月 箱根に …

一葉・私を育んだ日の、一葉一葉。2018年

1月☝ 碓氷から霧積へ行くみちで 、渓谷へ落としたあの麦藁帽ですよ…人間の証明 2月 夫婦の滝から、大地の母の神秘に・・檜原村 多摩川に流れる梅沢川の道を・・ 檜原村、武田家最後の砦に源五郎の滝が・・ 3月 文化の交流の箱根に、沢山の息吹 ☝ 箱根ガ…

体内水分、メモリ少なく、荒川・三峰登龍橋

年内は最後のフリータイム4日間、2日間はパソコンの修復作業に採られ、出かけた昨日は、不摂生だったのでしょう、運転中には両足膝下の攣り(攣りはいつでも水分不足と心得て・・)マニアル車のシフトに、緊張のしっぱなし。秩父町はずれでは、車を止め、這っ…

ぽっかり陽が射した、編集の画面。

正常な編集画面に出会うまで20数時間、初期設定を避けて、カップラーメン、出かけるのに作った握り飯は、晴れた冬空、陽を受けることなくあの手この手の復元、試行錯誤の操作は、パプリカ、舞茸、豚肉の煮物に及び、吊り上がる目じりに、肩も張り・・・。…

記事を書けない、編集画面になってしまって・・・。

おはようございます。 朝焼けの、きれいな空ですが、 パソコンの編集画面は、曇りです。 ウィルスでしょうか、編集画面が今までのような、 テンプレートではなくなりました。 パソコンからの記事が書けません。 この投稿はiPadからですが、 サクサク感がな…

千曲川のせせらぎ、川上村なるレタス畑のほとり

標高1300mを走る夕暮れの電車は、長野県佐久市川上村のレタス畑。 寒冷地、川上村には縄文時代の人々の跡が点在していて、日本で一番高い場所にある集落遺跡と記録され、江戸時代辺りは、農作物に適さない気候に住む人たちは、近在の山の、カモシカ猟…

信濃路・とばっくちで、頭を掻く。

昨日、陽の出を待って信濃路へ。中央道、甲府盆地のだだっ広い、街並みに、3000mクラスの雪の南アルプスは、15年前、明日(19日)が命日で、認知症のまま95歳で亡くなった母に、手を合わせるなら、「今度生むなら、山男に育てて欲しい」と、頼みた…

胸掛け水車、

☝ 自転車置き場の向こうの灯りは、埼玉県寄居町の16時、駅の改札に通じる階段。 山あいを抜けて、熊谷方面に向かう電車が、 乗る人も電車に乗っている人も、少なかった日曜日。柵越しに、なんとも去りがたい気分になって・・ぼんやり、と。 駅の前には、町…

そして・・・多摩川になる。

☝ 私の名前は、一ノ瀬川、今日は2~3日前からの寒さで、氷が張る羽目になってしまいました。本格的な冬が来るのでしょうか。一ノ瀬川、山梨県の川。 もう少し上流に行けば、本谷という名前に変えられて、 笠取山、この頂上辺りから、私は、目がくらむよう…

寄居町の山あい

3万2千人が住む、埼玉県県寄居町に、荒川の左岸を、秩父鉄道の貨物列車が、ゆっくりと走る。宿場町であり、城下町であった町、日暮れになれば町の灯りもまばらに、人の気配もなく、ひっそりした、山あいの町。 寄居町を横断する荒川には、縄文時代に人が…

猫に不審者の烙印押されて!

今日は、埼玉県寄居町の「川の博物館」に行ってきました。埼玉県を縦断する「荒川」の歴史など、子供が川に親しめるように造られた施設、専門用語など、七面倒くさい文言は見当たりません。学芸員の知識は、飾られたパネルの説明文以上で、接し方は極めて親…

産泰神社のロマン!

神社で、地元の方と思える女性が、摂社や末社に手を合わせる姿に、たびたび出会いました。その情景を撮ろうと、ファインダーを覗くのですが、侵してはいけない、時間。結局、シャッターボタンを押したことはなく・・・。前橋藩主酒井忠世の奥方の難産だった…

前橋市 安産の神・産泰神社で。

ここに載せる神社も、年を越さなくて済みました。 上州、前橋市の産泰(さんたい)神社、歴史はかなり古く、1500年を祝っていて、13万年前、赤城山の「石山なだれ」の現象で、突出した大きい巌があり、男性が触ってはいけない、底の無い『ひしゃく』、…

天使

35年は経った。身体も口も元気でした。怖いものがなかったけど、車を走らせ関東平野、遠く、小さな灯りを追うのは、胸に詰まる日々、小さな出来事の、大きな出来事の、見つける糸口が見えない時でした。 那須高原展望台、幾度登ったか・・。一人、舞う雪を仰…

https://blogmura.com/